働きがいを高め企業と人財の成長を支援する

会社概要

代表者プロフィール

「働きがい」について

自分のやっている仕事に誇りが持てて、お客様や会社や社会に評価され、かつその仕事が大好きで楽しくて仕方がない。こんな「働きがい」に溢れた会社やお店の業績が悪いはずがない!
私はそう信じて疑いません。

JEGL’Sが考える「働きがい」の要素は、大きく3つに分類されます。
それは「誇り」「評価」「推進性」の3つです。

「誇り」自分の仕事は誰のどんな役に立ち、どのように社会に貢献しているのか?例えば、自分の仕事は「料理をつくること」ではなく「料理を通じ、お客様の笑顔や幸せを生み出すこと」、例えば「建物をつくること」ではなく「技術を活かし、家族の団欒や地域の未来を創造する」と認識できたら、「働きがい」は、どのように変化するでしょう?

「評価」どんな頑張りや成長を認めてくれたのか?どんな課題や弱点があるのか?5年後10年後に向け、どんなヴィジョンを描けるのか?これらが明確だとしたら、「働きがい」は、どのように変化するでしょう?

「推進性」分かりやすく言えば“好きや楽しい”という気持ち。自らの仕事が大好きで楽しくて仕方がない!と思えたら、「働きがい」は、どのように変化するでしょう?

空前の人財不足時代であり競争激化社会の今。地方の個人事業主や中小企業だからこその経営の最優先課題。それは「働きがい」の向上。ブレない軸を持って、目的にまっすぐ進むわかりやすい道を作り、社長が、社員が、自社の仕事に迷いなくフルスイングできる環境を整える。それが「働きがい」向上への第一歩。JEGL’Sはそう考えます。

社是

先義後利

経営理念

企業と人財への成長機会の創出を通じ、
「働きがい」へのフルスイングを支援し、
豊かな地域社会の伸展に貢献します。

機能性の指針

事業を通じて「ワクワク感・志」をコネクトし、
地域社会における起点役割を担う。

事業概念

私たちは、知的好奇心を揺さぶる、感性を刺激する、
情熱を掻き立てる、成長機会の創出に挑みます。

行動規範

「Justice(義)」を最優先し、人生を「Enjoy(楽しむ)」ことを追求し続け、出会う全ての人に「Gentle(優しさ)」と「Love(愛)」をフルスイングする。そして「Smile(笑顔)」には無限の力があることを信じて疑わない。

代表者プロフィール

代表者 工藤実

工藤 実

MINORU KUDO

1970年8月27日生まれ(戌年・O型・おとめ座) 青森県青森市出身

■経歴

高校卒業後東京に移住し株式会社プリンスホテルでサービスマンとして従事、 その後、広告業界・IT関連で営業職に従事し、不動産業界で営業管理職に従事、 2003年秋田に移住し、株式会社プロデュース・プロ(Iyataka Group)に入社、約3年で役員就任、約5年で本体の株式会社イヤタカの役員も併任。2016年2月に円満退任。前職在任中は、経営管理部門統括、レストラン部門統括、調理部門統括、サービス部門統括等をベースに、その傍らで、カルチャースクール、ネット通販、介護サービス等の新規事業開発、業務改善や経費削減の推進、プロモーションの刷新、QC・CS・ESの推進、企業理念の再構築、各種社会貢献活動CSRの推進、人事制度改革など、常に部門横断的な組織課題や経営課題において、数多くのプロジェクトリーダーを遂行。

■専門資格

・ビジネス・プロセス革新エンジニア 社団法人全日本能率連盟
・ビジネスプロデューサー 財団法人東北活性研究センター
・秘書技能検定2級 財団法人実務技能検定協会
・サービス接遇実務検定2級 財団法人実務技能検定協会
秋田県専門家派遣事業専門家青森県専門家派遣事業専門家宮城県専門家派遣事業専門家
中小企業庁ミラサポ専門家秋田県信用保証協会専門家

■その他の活動

・有志団体 ニューリーダーズネットワーク 代表
・あきたGet-oneビジネス交流会 主宰
・レトロ雑貨次元子商店(秋田市民市場) 店主
・NPO法人油谷これくしょん 理事
・「あ・ふ・か(AFCA)」(秋田食介護研究会) 事務局長

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